アクティブ投信で大儲け?

アクティブ投信に関する実践記録

アクティブ投信、今年の抱負。

 
 
 
あけましておめでとうございます。
孫達とグアムで大いに楽しんで、頭がすっからからんになってしまいました。氏神様で祈祷をして頂き、良い年にするぞと、気を引き締めました。
 
 まずは、現状の確認です。
 
 
 
 ー1,241,426円のマイナスから出発となりました。
 
 IPOで、去年は75万円の利益、立会外分売などの個別株でも20万円ほどのプラス、いずれにしろ不本意の一年。
 
  なにやら難しそうな一年になりそうですが、今年の抱負
① リスクを恐れず、思った事を実行する。
② 投資の要である、元本を増やすことを心がける。
   去年は930万円になりましたが、一旦口座に退避。
   ひと月30万円、年間で300万円は増やしたい
③ 過去の経験則を信用し過ぎない。
   未来は明日のことでも不確か、リスクをとるときどうしても、過去の経験則に頼りがち。今年は今までにまして過去の経験則が判断基準になりにくくなってきそう。良い時も悪いときも、全てを白紙に戻して素早い行動を心がけます。
④ IPOは絶好の機会、100万円のプラスを目指します。
   SBIのチャレンジポイントが3口座とも200ポイントを超えてきました。やはりIPOは確実な手段、これを活かすことを中心に全力で取り組みます。
 
  個別保有ファンドの現状とこれからの対策①━SPXLについて。
 
 SPXL
 
 SPXLの3年間の動きをみるとTOPIXはまるで動いていないよう。
 ここ1か月では、
 
 どちらも大きく下げていますが、SPXLは40%下げ。
 NISAの残り枠8万円ほどで購入しました。金額もわずかなので下落しても楽しんでみていられますが、まとまった金額でなければ資産を殖やすことになりません。明確な方針を決めておく必要がありそうです。
 私は、テクニカルな方針とその結果を語るのを趣旨としていますが、
下落率を40%から90%と想定、底値で買えればベストですがありえない話、そのうえ底値で買うということは待つ期間が長く投資機会が著しく少なくなりそう。現実的には40%の下落から少しずつ買い増しして、もし50%まで下落したら、また買い増しとします。これなら傷は大きくならないはず。ただ、意に反してあれよあれよと言う間に反転してしてしまったら、どうするのか悩ましいところです。どなたか対処法を考えていらしゃる方おいででしょうか。
 いずれにしろ、SPXLは他にもまして動きが早いので決断は早くを心がけます。
 
 NYダウも日経も大きく下げて波乱の幕開け、今年の運勢暦では大いに運が開けるとありました。好機となれば良いのですが。
 
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